エンジニアの最新技術キャッチアップに使える3つのサイト

エンジニアの最新技術キャッチアップしてレベルを上げていこう

エンジニアにとって技術は財産であり、現状維持では、その内需要がなくなってしまいます。

その為、常に、モダンな技術について敏感になっていなくてはいけません。

kazy
今回は、技術キャッチアップが出来る3つのサイトについてご紹介しまます。

それではさっそく紹介していきます。

Qiita

https://qiita.com/

Qiitaは、エンジニアリングに関する知識を記録・共有するためのサービスです。コードを書いていて気づいたことや、自分がハマったあの仕様について、他のエンジニアと知見を共有しましょう 😉

https://qiita.com/

言わずもがな。
エンジニアの方であれば、知らない人はいないサイト。

言語を問わず、毎日膨大なIT技術についての投稿がされている国内最大級の技術情報共有サイトです。

基本的にGoogle検索していれば、Qiitaの記事もいくつかヒットするかと思いますので見たことがあるのではないでしょうか。

老若男女、初心者からベテランのエンジニアが日夜、技術の共有をしています。

最近では、Qiitaでの技術発信が就職で有利になることもあるようです。

僕はQiitaにはかなりお世話になっています。

iOSの知見も結構Qiitaで調べました。

Compass エンジニアをつなぐ IT勉強会支援プラットフォーム

https://connpass.com/

CompassはIT情報のセミナーや勉強会の情報が掲載されている勉強会支援サービスです。

全国、言語を問わず、毎月様々なイベントが開催されています。

最近であれば、SwiftUI勉強会、ゴリゴリCombine勉強会など、新しい技術についての催しもありました。

こちらは、ネット上で学べるQiitaとは違い、参加型のサービスなので、実際に出向いて、キャッチアップすることになりますが、

様々なジャンルのエンジニアの方にも出会えるので、技術だけでなく、横のつながりも広がります。

kazyも月に1回程度ですが、興味がある勉強会は参加するようにしています。

登壇者も募集しているところが多く、自ら情報発信したい人にもオススメです。

また、参加費に関しては、勉強会によって違いますが、だいたい無料のところが多い気がします。

どうしても職場のエンジニアだけでは、キャッチアップしきれない情報はあると思いますし、

仕事内容によっては、ずっと古い技術で開発がされていて、なかなか業務で実践することができなかったりしますよね。

そういう意味でもセミナーや勉強会の参加は、刺激になりますし、学べる点は大きいと思います。

Twitter

https://twitter.com

もはや言う必要なしですが、やはり、トレンドキャッチアップはまだまだTwitterが強いです。

エンジニアさんとたくさん繋がっていれば、その分、知識がつきます。

Twitterは外せませんね。

最後に

どうでしたでしょうか。

知らない方は、ぜひ活用して、最新技術のキャッチアップに活かしてください。

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